入れ歯
 ミニインプラント
“直径1.8mmのチタン製のネジ状のものを歯ぐきから粘膜を切らずにねじ込んでいき、その上に入れ歯を固定する装置です。短時間も簡単な手術で治療後すぐに食事が出来、入れ歯がはずれることはありません。

 
麻酔をして治療します。
 
歯ぐきを切ったりしません。
 
手術は簡単で短時間です。
 
治療後すぐに食事が出来ます。
 
痛みはほとんどありません。
 
入れ歯は動きません。
 
入れ歯は出し入れ出来ます。
ミニインプラント
ミニインプラントはこのような方に最適です。
入れ歯が動いて不快感がある方。
硬い物や歯にくっつくものを気にせづ食べてみたい方。
入れ歯を気にしないで思いきり話したり、笑ったりしたい方。
 フレキサイトデンチャー
床が従来のレジンではなく、熱可塑性ポリアミド(ナイロン)弾性樹脂を使用しているため、歯に接触する床部分を薄く作るほどその弾性が増し、歯牙をしっかりと挟み込むので、留め金(クラスプ)を使用せずに義歯が作成できます。また、今まで不可能だった「針金をかけている歯の下まで樹脂を回り込ませる設計」が可能で、歯肉の形状にぴったり調和させ、生活上のどんなたわみにも、フレキシブルに対応させることができます
 
 
比重が軽いため、装着による違和感が少ない
 
樹脂アレルギーの心配がない
 
寸法変化が少ない
 
水を吸い込み重くなったり、いやな臭いがしない
 
熱によって修正可能
 
FDA(米国食品医薬品局)認可の商品です。

 金属床
金属床義歯とは、入れ歯の主要部分を金属で作った入れ歯です。レジン(プラスチック)に比べて丈夫な素材である金属を使うため、快適で、たわまず、丈夫な入れ歯を作ることが可能になります。金属ならではの薄い仕上げは違和感を少なくし、お口の中を広く感じさせ、熱の伝わりの良さで一層美味しく食事を楽しむことができます。

金属床の特徴
薄く快適。
違和感も少なく、お口の中が広く感じます。
温度が伝わる。
熱さや冷たさも味わいのひとつです。金属床は食感としての温度をよく伝えるので、美味しく食事ができます。
丈夫で残った歯にも優しい。
部分入れ歯の場合、残っている歯にばねを引っかけますが、金属床の入れ歯はその残っている健康な歯にあまり負担を掛けません。
見た目に目立たない工夫もできます。
部分入れ歯を固定するためのバネを目立たないように仕上げることができます。前歯に入れ歯の大きなばねが見えることに抵抗がある方にはお勧めです。
修理、リフォームも可能です。
万一入れ歯が破損したり、ご自分の歯が抜けたりしても金属床の場合レーザー溶接で修理、補修できますので永くご愛用いただけます。

 治療費一覧
●ミニインプラント+入れ歯
200,000円〜
●金属床入れ歯
300,000円〜
●バネ無し入れ歯
200,000円〜(症状によって異なります)


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